面接時に中退の旨は伝えていますが中退時期は早めても問題ありませんか?

大学院博士課程のものです。
とある企業に修士卒として内定をもらい、
面接や書類審査時に博士課程中退予定の旨は伝えてあります。

三月に中退するのが一般的かと思いますが、IT系の別企業で長期の期限付き業務をしたいため、十月で中退しようと考えています。

この場合、博士課程中退を早めても問題ないのでしょうか?

就職大学院悩み

ユーザー名非公開

回答 5件   応援 0

ユーザー名非公開1

わかりません!完全に個別の話です。博士課程を取らなくていいか確認するくらいでしょうか。
その点がokなら普通影響ないと思います。
(内定条件とは無関係のため)

ユーザー名非公開2

期限付き業務はアルバイトですか?
就職じゃなければいつ辞めようが問題ないですよ。

結論としては、問題無いと考えられます。理由は、修士卒としての内定であるため、いつ博士を中退しても修士卒は変わらないためです。
但し、修士卒で内定を得ている企業(以下、A社)の応募要件に「フルタイムの就業経験が無いこと」などの要件がある場合は、A社に対し、別の会社で2018年3月末まで働いて問題無いか確認した方が良いでしょう。
A社に隠して別の会社で働いた場合、源泉徴収などの公式資料から、すぐA社の人事部にばれます。
また、ご質問とはずれますが、博士の学位を本当に取得しなくてよいか、念のため熟考されてみてはいかがでしょうか。理由は、博士へ進学できること自体、技術系の能力は高いと考えられ、また、博士を必要とする企業も存在するためです。欧米では、技術職は博士の学位を持っていないと能力が無いとみなす企業も存在するくらいです。今後、グローバル企業で働きたくなる可能性がゼロであれば、日本企業は博士を活用できない企業風土なので問題無いですが、外資企業であれば、博士の学位は役に立つと思います。

ユーザー名非公開3

内定先の心象は悪くなると思います。
おっしゃる内容で内定先に確認するのもいいかとは思いますが、NG回答の上、他社へ行ってしまうのではないかという疑念を抱かせるリスクも覚悟しましょう。

問題ありません。
修士卒としての内定ならば。
博士課程中退理由もちゃんと話せる理由であれば良いのではないでしょうか。
「××な為、このまま在籍する意味が無い」等。

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