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回答9件
資格やスキルで必要なのはTOEICと運転免許だけです。 内定を貰うためにはその会社の求める人物像に合った行動を大学以前でしたかどうかです。 大手企業は業界をリードする幹部候補生を採用するので、リーダーの経験や皆のまとめ役といったことが向いてる人が強いです。 そういった経験を避けてきた人は無理矢理やったところでグダグダになるので、素直に中堅企業や下請企業を目指して行きましょう。
必要なスキルは。一般教養だけです。 資格で言えば、学生時代に最低でも、簿記2級、FP2級は最低でも取っておかなくてはなりません。 仕事によっては、その中で建築の現場では 建築関係の資格を取っていかなくてはいけませんし 電気関係ならその資格をとらなければなりません。 また、学生時代にボランテア に参加してれはアピールできます。 英語もそうですが? 大手の会社がある、海外の支店を確認して その国の言葉を勉強した方がいいと思います。 最後にいいますが、そして残念な言い方しか出来ませんが多分、貴方が納得して入社した会社でも、あなたが今後、その会社に勤める事で満足する事はないでしょう。 それでは満足する会社とは? それは自分がどんな小さな会社であっても社長になる事、スキルをつけて、独立をして社長になってください。頑張ってください。
新卒ですか? 新卒の場合はスキルや資格より、学歴とか面接での人柄じゃないですかね。 私自身は新卒で大企業に就職、その後いくつかの中小を経験し(その間に複数の資格取得)、再び大企業に内定を頂きましたが、中途の場合はスキル重視なので資格が重視されたものと思われます。 あくまで私の場合ですが。
●FP2級=いらないです。 保険会社で働く場合FP2級もっているだけで手当がもらえたりします。 じゃあなぜいらないと言っているのか。それは保険会社が資格を取るように促してくるので入社する前にわざわざ自腹で頑張って取る必要は皆無だからです。 あると便利 ●簿記2級=総務・経理に受かりやすくなり、給与も地域によりますがベースが高いです。 ●TOEICの点数 TOEIC700〜 時給平均1600円〜 TOEIC800〜 時給平均1800円〜 TOEIC900〜 時給平均2000円〜の価値があります。 ●その他コメントにあった資格関係 建築関係の資格は、実務経験と並行して取るものです。(条件は実務経験と学科)なので、考えなくていいです。 電気関係も同様です。入社前にわざわざとる必要がないものです。 冷静に見れば、あると便利なのはTOEICの点数が高いことは重要なんだなー…とか、応募したい実務内容によりますがやっぱり簿記はとっておけばよかったなー〜とは思います。実際採用基準にあれば、資格の無い人は応募すらできませんしね。 資格なんてなくてもいい?人柄?初対面で人柄なんて見抜けると言っても見せる側にも限界ありますから(笑) 嘘ばっかりですよ(笑) 資格はあった方がいいに決まってるし、 ある程度人柄は良くないと周りと問題起こされたらたまったもんじゃないですからねえ(笑) 私も全く資格もってないんでわかりますよその不安。 それで質問者さんに対しての回答はここからになります、参考にできたらと思います。 個人的に大事にしているアピール方法は ①「自分は何ができるか」 ②「周りとどういう風に働けるか」 ③「課題が出た時にはどうクリアするか」 この3つをポイントにして採用者が私を雇い、出勤した日からどうやって働いているのか イメージをさせやすくします。 ストーリーを作って、話すアピール方法はどうですか?
新卒なら必要なものは会話がまともにできるかどうかではないでしょうか?いわゆるコミュニケーション力。採用担当者ではないので詳しい条件はわかりませんが、部下はやる気があり、話が通じて理解が速い人が1番だと感じました。 中途ならあなたが何ができるかです。 外資じゃなきゃTOEIC基準は目安ぐらいでしょうか。 大企業でも新卒採用条件があってもそれ以下も結構いました。でも大企業ならグローバルビジネスは当たり前なので英語ができるならアピールすべきだと思います。 英語ができない人を伸ばすのは時間もかかるし、英会話できるのはまだまだ貴重です。
小さな会社を経営しております。プログラマーです。 まず特別なスキルを企業が求めるなら書類で落とされてますので、面接をしてる時点でそこは問題ないです。ですが「私は特別なにもできません」という思い込みは、これまで質問者様を教育してきた人たちにも、これから総額で億単位のお金を出して質問者様を雇おうとしてる会社にも失礼ではないかとは思います。本気で自分は無能だと言ってます?その無能を買おうとしてる会社はマヌケなのですか? 本当に危険で、自分は何もできないと思ってる人が面接に来ると、何も話すことがなくなってしまい、黙ってしまって会話にならないのです。 就職活動は、自分を自分で売るセールスです。価格としてはざっくりベンツの新車を1台売るのと同じです。けっこう難しいです。「エスキモーに氷を売る」でも買ってきて読んでみましょう。最高の品質・最適な価格で最良の顧客に説明に困ることなく商品が売れる・・なんてことはほぼ起こらないです。中途半端な品質、どうみても競争力のない価格、自分を必要としてない顧客に四苦八苦しながら説明しないといけないです。 商品としての質問者様をそんなにすぐ変えることはできません。手持ちのカードで勝負するしかないです。それでも勝つためには、ルールを理解し、周囲の状況と自分の使える資源をよく吟味して、慎重にどうしたらいいか考える必要があります。 ・・と言われても、よくわからないかと思います。「何もない」ではただ落とすことしかできません。質問に答えるのはきっかけでしかなくて、やるべきことは自分を説明することです。説明に必要なポイントを1~10個ほどあげてみて、それを全部言えたかどうかを第一のチェックポイントとしてみてはいかがでしょう。説明したのに買ってくれないことはありますので結果は気にしないでおきましょう。 次に考えるとするなら、そのポイントを担当者は聞きたがったかどうか?関心をひいただろうか?ということです。関心が薄かったポイントは外し、関心が厚かったポイントは説明を増やしましょう。 そんなことを考えながら、数をこなせばいいのではないかと思います。
よっぽど飛び抜けてスキルも学歴もあるのならどこでも取りますよね。 まあそんな人なかなかいないので、「この会社に居そうな人」を取りがちです。 外資は知りませんが。
資格教といわれるものですね。限られた業種・会社以外は新卒採用時に資格は問われないのですが、なぜか資格が重要だと思われるようです。その時間でSPIの対策や業界研究をした方がいいです。