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回答6件
就職活動で求められるポイントってそこまで多くなく、ほぼ事前の準備がどこまで出来ていたかで決まってしまいます。 質問者様がどういう状況なのか分かりませんが、多分就活のやり方のどこかが間違っていたが為にこの様な結果になっているかと思いますので、今一度棚卸をして軌道修正をしたほうが良いと思います。 また、個人的に面接対策でエージェントやOBOGなどは意味が無いと思っております。 特にエージェントが深く突っ込んだ指摘をするとは思えず、改善するべきポイントが放置されている可能性も十分あるかなと。
上の方に同感です。残念ながら質問者さんの努力の方向が間違っている可能性が大です。今一度、落ちてしまった原因分析と対策を粛々とこなしていくほかありません。 正直なところ、始めた時期は成果に必ずしも関係なく、失敗の原因分析ができていない人は長い間就活をしても落ち続けてしまいます。 「いつまでに終わればよいか?」という質問の答えは人それぞれですが、9ー10月の秋採用には公務員からの方向転換組、院生で研究に力を入れていたので就活が遅くなった勢、部活に力を入れていた体育会系、留学帰り組(これは今はコロナで少ないかもですね)が流れ込んでくるため、個人的には夏終わりまでには納得内定を得、その後は余力で継続とするのが望ましいと考えています。 いつも就活のどの段階でご縁がなくなってしまいますか?書類やWebテのレベルなら完全なる準備不足ですし、一次二次で落ちるなら超基礎的な企業研究や自己分析が既に怪しいです。三次〜最終で落ちてしまうならより踏み込んだ企業分析やエピソードの深掘り(あと熱意)が足りない可能性大です。しんどいと思いますが、失敗の原因をひとつひとつ潰していきましょう。
まず、書類審査で通らないのか1次や2次で通らないのか最終面接で通らないのかでやることは変わってくると思われます。また、もし業種を絞られていないならある程度業種を絞った営業職で応募された方が良いと思います。 就活でいつまでに終わらないとまずいということはないと思います。一般的に遅くなると募集する会社が減るのは事実ですが、期限はないので焦りすぎずに行った方が良い結果に繋がると思います。 工夫かどうかは分かりませんが、面接で落ちた時には反省はしていました。声や話し方、話す順番や相手の反応を見れていたかなど一つ一つ確認をしていました。参考になれば幸いです。引き続き頑張ってくださいね。
社会人に見てもらってフィードバックもらうのがいいと思いますよ。WebでできるOB訪問みたいなサービスあるので使ってみては?
内定が0なのか、内定をもらった企業はあるが、そこへ就職したくないから就活を終えられないのか、どちらでしょうか。もし内定がゼロであれば、内定がもらえるまでがんばる方が良いと思います。大卒で一度就職浪人になると今年の就活よりも難しくなります。 既に内定をもらっている場合は、それが質問者様の就活という試合の結果なので、その選択肢の中で就職するか、就活浪人をするかのどちらかです。 もし、大手からベンチャーの有名企業ばかりを受けている場合は、全滅する人は世の中に沢山います。中小企業も視野に入れて選考を受けるのもひとつの手です。 エントリーシート、面接、グループワークなど、どの段階で不合格になるかによって、補強する箇所も変わってきますが、もし、大学に就職センターみたいなものがあれば、そこに相談したり、市販の本を参考にしたりするのも良いと思います。 企業が求める人物像やその業界、職種で必要となる能力が何かを調べて、自分がその能力を持っていること説明するために大学時代の部活や課外活動、バイト、サークルなどのエピソードで自分が取り組んだこと、学んだこと、身に着けたことをアピールすれば良いです。