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回答4件
質問内容を見る限りですと、復職をした上で他の企業を探す方が良いかと思います。 人間関係での休職ということで、まず考慮するべきなのは自分。その上で妻子と考えるべきかと思います。 となると、現職に残っても同じようなスパイラルに入ることは予想されますので、復職をした上で他の企業への転職が合理的かと思います。 私は妻子もない身ですが、質問者様と同様に30代前半で大手企業勤務です。 色々あってベンチャー企業と面接を行ったのですが、その時に言われたことが非常に印象的で今でも心に残っています。 「ベンチャーというのは大手と異なって当然ながら数年先すら見えないが、このリスクを面白いと感じれる方にはいい環境」というものです。 これを踏まえて考えると、質問者様のプロフィールではこの条件に合致しないのかなと思います。
復職をした後、改めて転職先を探すのが良いと思いました。 ベンチャー企業だから人間関係は絶対大丈夫という保証はありません。 かつ、ベンチャーに行くと個人の裁量が大きい分、仕事量を増えてしまいますプライベートを犠牲にする可能性は上がります。 質問者様には、なにもメリットはないと思います。 復職してずっと働き続けるのも難しいとはお思いますので、大手企業で転職先を探すのが1番だと思いました。
小さな会社を経営しております。プログラマーです。 ベンチャー・・零細企業はたくさんありますので、そんなに焦ることもないですけど、転職はタイミングですので良いと思ったら躊躇せずに乗っかる必要はあります。 給与などの待遇や仕事量が多いかどうとかは、数が多く分散も大きいので必ずしも仕事が多いとは限らないです。抽象的なベンチャー平均に就職するわけではなく、特定の会社に就職するのですので個別に見ましょう。 小企業の「仕事が多い」のは代わりの人がいないのもあるのですけど、売上から給与に直結してるので「仕事を断る=お金が逃げる」という感じがものすごく強いです。 ですが、業務範囲を自分で決めていいので、できる範囲でやればいいんだよと気づいてコツをつかむと恐ろしくヒマな状況にもできます。誰も管理してないので長時間労働とか勤怠は評価の対象ではありません。病院とか個別の状況で休んでも大丈夫ですし、信じられないでしょうけど有給休暇は都市伝説ではありません。 契約を書き換えればいいので、作業とお金がリンクしないようにもできます。専門用語で「(何もしなくても)チャリンチャリン(とお金が入るようにする)」とか言ったりします。 売上がゼロのまま預金残高が減ってゆくのを見てる社長が働いてない人がいると焦って腹を立てることはあるので、事前に聞いておきましょう。 入社する前に職場を見れば文化はわかるわけですから、心配ならそのまま的中しますので、やめたらいいと思います。
大学院を出てすぐベンチャーで働いていました。それなりに開発で賞をもらったりして声をかけてもらい就職したのですが、ベンチャーにいる人は桁外れにできる人達でした。その後辛い思いや毎日9時から夜の11時ころまで働く生活をして居ましたが、結婚して3年経った頃に他社へ転職しました。家族ができるとなかなかベンチャーの仕事はキツイです。ただ8年ほど働いてかなりの技術を身に着け勉強させてもらったおかげでその後は大体受けた会社は内定をもらっています。ベンチャーのあと3社働きましたがどこも大手でヤフーやGAFAです。未だにベンチャーの頃にいてたようなすごい人は居らず物足りなさもありますが、20代だから頑張れたと思います。仕事だけが人生ではないので家族や趣味など後に後悔しないよう充実した人生になる選択をしてくださいね。応援してます、、