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回答6件
やましい事が無くともソワソワしますよね、これ。 リファレンスチェックでは無くバックグラウンドチェックですよね? リファレンスチェックだと身元照会+誰かに推薦して貰う要素が強いですが、バックグラウンドチェックは、ほぼ前者の要素です。 どこまで調べるかは企業次第ですが、まず第一の目的が「履歴書・職務経歴書・面接での話と相違がないか?」の確認です。 第二に「勤務先での評価・評判の確認」です。 これ以上やるところもありますが、民間企業では金融機関が与信度合を確認したり、ハイレベルな公的事業所だと思想調査なんかもやります(危険思想がある奴なんぞ役所は取りませんので)。 ご質問者様のご心配は、「派遣・アルバイト期間が少しおぼろげに回答していて、チェックされた内容と噛み合わないとマズい?」かと思います。 そりゃキチンと把握し理解しておいた方がいいでしょうが、多分大丈夫かなと思います。派遣・バイトは正規雇用より履歴が追いにくいので、向こうも調べてみても分からない事はよくあるので。 仮に齟齬が出て指摘・質問をされれば、虚偽だと取られる様なものでない限り説明をすればよいのです。 因みにリファレンスチェックではなくバックグラウンドチェックの場合、自社で調べる企業もありますが、専門業者に委託する例が多いです。 虚偽ない限り、あまり心配しなくていいと思いますよ。 あ、因みですが本人同意無い調査は現在は完全に違法です。
外資系企業は社員全員バックグラウンドチェックを行ったりしますよ、日本の企業も業種関係なく実施する所は増えています。 過去1~2社くらいしかチェックしないところもあれば、委託業者を使い借金の有無や犯罪歴、過去すべての在籍企業の経歴をチェックするところもあるでしょう。そしてチェックにひっかかり不採用になっても、どの経歴に問題があったか教えてはもらえません。 面接時に、経歴が不明確な理由を話してみては如何でしょうか。個人的には、新卒で入社し企業勤めしか経験していない人間より、他の世界を知っている人間のほうが幅がありいいと思います。が、そういう経歴を企業はよく思わない可能性もありますが。 もしそれで不採用になるならば、そんな企業は忘れて違う企業を探しましょう。
皇宮警察みたいなのになるのならともかく末端のSEぐらいでそこまで確認する会社はありません。 今まで仕事した中でも元声優等色々な人がいましたよ。 本業で実績を残すことだけを考えましょう。
低額でバッググラウンドチェックを行う外部業者がいるので、スタッフレベルも全員チェクする会社もあります。
いまの会社は全員入社時、バックグラウンドチェックあります。過去3社まで確認を行います。 確認先の指定(誰に連絡をしていいか)は可能です。