営業職をファーストキャリアと選択した場合、自分の市場価値を高めれますか?

就職活動を来年に控えた文系大学生です。
営業という職種について質問です。
私は、インターンなどで営業、マーケティング、プログラミングと色々経験しました。その中で自分には営業という職種が合っている、やっていて楽しい、と思いました。しかし、営業を続けていく中で、ある程度のレベルまでいくとただのルーティンワークに思えて来て、これは他の商材や会社に移った時に再現可能性が低いスキルなのではないかと思いました。それゆえ転職市場においても価値が低く、キャリアアップも望めないのではないかと思いました。
そこで質問なのですが、ファーストキャリアを選ぶ上で、文系には少ないながらも営業以外の仕事もあります。やはりそういった仕事の方が自分の市場価値を高めることができるでしょうか?それとも自分に合っているであろう営業職を選ぶべかでしょうか?
ご回答よろしくお願いします。

営業キャリアプランやりがい市場価値

mimimipkatu

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ユーザー名非公開1

結論、高められます。

その前に営業は再現性の高いスキルです。聞く・伝えるというコミュニケーションのスキルが重要なため、他の営業に転職しても、投資家回りする経営企画部でも、コンサルティングでも、どこに行っても必要なスキルが身に付きます。

ルーティンになるケースは、ずっと同じ商材、例えば保険などの場合は変わり映えしないです。一方システムのようなコンサルティング営業だと、常に学ぶことが多くルーティンにはなり得ないです。

この質問をしているということは、市場価値が高いを要素分解できてないと察してます。市場価値が高い=需要は高いが、供給が少ないため、高給である→3つ以上の専門領域を持つ人材です(例外あり)。例えば、営業×ITセキュリティー×コンサルティングのような要素のかけ算の人材であれば、市場価値は非常に高くなります。私自身は、コンサルティング×IT(PMとエンジニア)×経営企画×営業の経験があり30代で年収2000万円近いです。

例外は、営業をとことん極める人もいます。例えば、外資系保険の営業で一億円前後稼ぐ人も稀にいます。

ご自身がどのようにキャリアを作りたいかは、まず営業を経験してからでも遅くないと思います。



ユーザー名非公開2

横から失礼いたします。

ファーストキャリアとして
求人広告(おそらくアルバイトパート領域)の営業職を選ぶか、
IT派遣の営業職を選ぶか、
どちらが転職に有利となり市場価値を高められるますか?
両者とも一応コンサルティング営業です。

ユーザー名非公開3

コンサルティング営業という名のブラック職

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