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回答3件
今からでも遅くはないですよ。 でもバイト、サークルの話はみんなするので聞き飽きた。しかも本当かどうかもわからないし… ありきたりなので変わったことしている方がインパクトがありますよ
小さな会社を経営しております。プログラマーです。 「エスキモーに氷を売る」でも読んでみたらいいかと思います。 就活は商品を自分とするセールス活動と考えればいいのですが、特別な才能・特別な経歴で差別化できたりすればいいのですけど、必ずしもそんな最高の品質・最適な価格・優良な顧客に恵まれるわけではないですよね。営業マンとしては、手元にあるダメとは言わないけど平凡な商品を売らないといけないです。 以前、秋葉原の駅前には対面販売の露店がいっぱいあって、穴あき包丁や石鹸シャンプー、たくさんかかるハンガーなんかをダミ声のおじさんたちが売っていました。それが別に安くなくてデパートで同じ商品を買った方が安いぐらいでして、商品もそんな凄くもないですよね。ですが、彼らの魔法にかかるとなぜか飛ぶように売れてて、おもしろいのでずっと見てた記憶があります。今、それに似てるのはジャパネットたかたのテレビショッピングですかね。 ・・って始めてみたらどうでしょうかね。特別なことをするより、平凡なものを工夫してる努力が見られると、たぶんすごく評価されます。なぜなら、学生さんからは面接の担当の人はとても偉くみえるでしょうけど、実際会社で売ってるものが市場において差別化できているか?採用活動が他社より優れてると言えるか?といえば、そんな自信ないですから。それに、そういうスキルはどんなビジネスでも必要なものです。
私はも質問者様のようになにもなかったので、資格の勉強とか、卒論とかの内容をすごく盛って書いてました。 大学3年ならまだまだ間に合います。 頑張ことをきちんと書いて、その理由や工夫をしっかり言えたらいいんじゃないでしょうか?そこまで選考の人もきっちりみてないと思います。 書類選考が受かる程度で大丈夫です。 もしあまりにも思い付かなかったら、新卒ハローワークとかで添削してもらったりアドバイスをもらったらどうでしょうか?大学のキャリアセンターよりも親身に相談にのってくれますよ。