ゆーらー
回答6件
NTTデータから外資コンサルに転職した者です。日系という高品質レッテルNTTデータ社員は、外資コンサルから大人気です。 所属してた頃は、ほぼ毎週のようにヘッドハンターから声がかかりました。 NTTデータはすごく居心地よかったが、年収が低く、ある程度これ以上は上がらないなーと思ったときに外資コンサルに転職を決意しました。応募1社目で合格し、820万円から1000万円へ年収アップです。
業務や配属先、経験次第だと思います。 会社名だけでなく、内定先の部署なども合わせて考えられると良いと思います。
広義では、NTTデータもSIerに該当すると思います。 SIerの上流工程と仰っているので、外資系コンサルティング会社とは、アクセンチュア、デロイト、PwC、EY、KPMGなどを指していますか? 最近は、IT活用の機運が高まっており、ITコンサル(総合コンサル)会社は活況なので、中途採用も多いです。SIerでしっかり仕事の成果(担当プロジェクトの金額規模、プロジェクトメンバーの人数、業界の専門知識、クライアントへ与えたインパクト(売上〇%アップに貢献など))を残せば、SIerからの転職も可能だと思います。
まあ、コンサルに転職するときにこの話をすると、何言ってるか分からないと言われますよ。 コンサル業界とはそういう所です。