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私の持論ですが、仕事における勝ち組と呼ばれる要素の1つに、いかに頭のおかしい人の相手をしなくていいか、という要素があると思っています。 toCな仕事をすると、おかしな人の相手をする確率が高くなります。世の中の人は全員が善人ではないですし、本人は善人だと思っていても、自分から見ればキ○ガイだったりします。いわゆるいい学校、いい大学、いい会社に入ると、toCよりもtoBの仕事の方が主流で、相手もそれなりの学歴の人の可能性が高いです。すると、自称インテリの人達は、可能な限り理屈の通る言動をしようとします。なので、理屈が通じず喚き散らすような人には会う可能性は低くなります。もちろんたまにいますが。 いわゆるいい会社のメリットは、少なくとも表面上はコンプライアンスを重視することです。オーバーワークやサビ残は、大企業では以前よりあまり見なくなりました。これももちろん実体は裁量労働制にしてみなし残業を取り入れたりというトリックはありますが。 質問者さんの場合は、残念ながら、いい学校、いい会社に入ろうという努力をしてこなかったのではないでしょうか。その結果が今の状況になっているのではないでしょうか。 もう今から逆転は難しいので、このままブラックな労働環境を甘んじて受け入れるか、まったく違う労働環境を自ら作るかです(自営、フリーランス等)。
ストレスがない仕事はありませんが、かなり少ない仕事はあります。ただそういう仕事は人気なので、あなたがかなり価値のある人材になる必要があります。
ないですね バイドでもストレスあるし、大手企業の役員でもストレスある 好きなことが仕事になったという人くらいでは? それでも好きだけじゃ暮らせないとかでストレスですけど
仕事内容はさておき、パワハラのような話はどこに行っても付きまといます。 入った時点では問題がなくとも、人は流動的なのでヤバいやつが部署に来たら問題が生じる可能性もありますし、正直のところ運です。
ストレスはありますが、労働に対しては集中した快適に行える環境にいます。パワハラやセクハラは普通にクビになるので誰もしません。 労働も裁量を持って行えるので、自分の自己責任なのでストレスやプレッシャーはありますが、やりがいは感じています。 企業としては米系のIT企業です。