
【ヤフーに就職】難易度や採用大学は?新卒の倍率は?年収や評判までご紹介
ヤフー(yahoo)への就職を考えている方にとって、ヤフーの就職難易度や採用大学・人数や実績、倍率については気になる情報です。そしてヤフーはどのような募集要項や採用プロセスでしょうか。学歴フィルターはあるのでしょうか。今回はヤフーの就職に役立つ情報や就職後の新卒の初任給や年収、福利厚生など、実際に就職した方からの評判や口コミとともに解説します。ヤフーへの就職を考えている方はぜひご参考ください。
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目次
ヤフー(yahoo)の就職難易度|採用倍率
はじめに、ヤフーの就職難易度や採用倍率について、以下の順番でご紹介します。
- ヤフーの就職難易度
- ヤフーの採用倍率
ヤフーの就職難易度は高いのか、低いのか確認していきましょう。
ヤフーの就職難易度
ヤフーは、東洋経済オンラインの「入社が難しい有名企業ランキング」で164位/200位となりました。
また、入社難易度は58.9スコアとなっており、トップはマッキンゼー・アンド・カンパニーで69.4スコアでした。
ヤフーはランキングにランクインしていることから、就職難易度は高いと考えられます。
ヤフーの採用倍率
ヤフーは2016年10月から「新卒一括採用」を廃止し現在は「ポテンシャル採用」として、通年採用を行っています。
ポテンシャル採用とは、新卒、既卒、第二新卒など経歴にかかわらず、30歳以下の方であれば応募ができます。
応募条件が幅広く、知名度の高さからも、採用倍率は高いと予測できます。
ヤフーへの就職難易度は高いことがわかったため、これからご紹介する選考プロセスや面接の口コミなどを確認して対策をとりましょう。